語義 1

シュウィンガー効果シュウィンガーコウカ

ヘボン式ローマ字:shuwingaakouka 母音パターン:uiaaoua

非常に強い電場によって真空から電子と陽電子の対が生成される現象。1951年にジュリアン・シュウィンガーが理論的に定式化した。

—

エンティティ
現象名
品詞
普通名詞
語種
日本語 英語
読みの文字数
10文字
モーラ数
8モーラ
先頭文字
シ
末尾文字
カ
円環交差数
2回
別表記
—