語義 1 ワイセンベルク効果ワイセンベルクコウカ ヘボン式ローマ字:waisenberukukouka 母音パターン:aieeuuoua 高分子溶液などの粘弾性流体を棒でかき混ぜると、液体が棒を這い上がる現象。1947年にカール・ワイセンベルクが発見した。 言語学的特徴 — ジャンル 自然科学 › 物理学 › 流体力学 エンティティ 現象名 品詞 普通名詞 語種 日本語 ドイツ語 読みの文字数 10文字 モーラ数 10モーラ 先頭文字 ワ 末尾文字 カ 円環交差数 6回 別表記 —