語義 1

バルクハウゼン効果バルクハウゼンコウカ

ヘボン式ローマ字:barukuhauzenkouka 母音パターン:auuaueoua

強磁性体を磁化するとき、磁区の磁壁が不連続に動くため磁化が階段状に変化する現象。1919年にドイツの物理学者ハインリッヒ・バルクハウゼンが発見した。

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ジャンル
エンティティ
現象名
品詞
普通名詞
読みの文字数
10文字
モーラ数
10モーラ
先頭文字
バ
末尾文字
カ
円環交差数
12回
別表記
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