語義 01

ヤン-ミルズ方程式ヤンミルズホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:yanmiruzuhouteishiki 母音パターン:aiuuoueiii

電磁気学のマクスウェル方程式を非可換なゲージ理論に拡張した場の方程式。1954年に中国出身の物理学者楊振寧とアメリカの物理学者ロバート・ミルズが提唱し、素粒子の標準模型の理論的基盤となった。

エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
読みの文字数
11文字
モーラ数
11モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
11回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • ヤン・ミルズ方程式ヤンミルズホウテイシキ