半分全列挙
対象の集合を半分に分け、それぞれで全通りを列挙してから二つの結果を照合することで、全体を総当たりするより計算量を下げる手法。競技プログラミングで使われ、英語の meet in the middle にあたる。
言語学的特徴
- 促音化 列挙
HEADWORD
「半分全列挙」は、読み「ハンブンゼンレッキョ」(10文字・9モーラ)の日本語の長い言葉。ジャンルは 技術・工業・家庭 › 情報工学 › アルゴリズム。対象の集合を半分に分け、それぞれで全通りを列挙してから二つの結果を照合することで、全体を総当たりするより計算量を下げる手法。競技プログラミングで使われ、英語の meet in the middle にあたる。