平衡二分探索木
挿入や削除のたびに木の回転などで高さを低く保ち、探索・挿入・削除を要素数の対数時間で行えるようにした二分探索木。AVL木や赤黒木などがある。
言語学的特徴
- 連濁 探索木
HEADWORD
「平衡二分探索木」は、読み「ヘイコウニブンタンサクギ」(12文字・12モーラ)の日本語の長い言葉。ジャンルは 技術・工業・家庭 › 情報工学 › アルゴリズム。挿入や削除のたびに木の回転などで高さを低く保ち、探索・挿入・削除を要素数の対数時間で行えるようにした二分探索木。AVL木や赤黒木などがある。