語義 1

中間値の定理チュウカンチノテイリ

ヘボン式ローマ字:chuukanchinoteiri 母音パターン:uuaioeii

閉区間で連続な関数は、両端の値の間にあるすべての値を、その区間内のどこかで必ずとるという解析学の定理。

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ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
語種
日本語
読みの文字数
10文字
モーラ数
9モーラ
先頭文字
チ
末尾文字
リ
円環交差数
9回
別表記
  • 中間値定理チュウカンチテイリ