語義 01

蛍石型構造ホタルイシガタコウゾウ

ヘボン式ローマ字:hotaruishigatakouzou 母音パターン:oauiiaaouou

陽イオンが面心立方格子を作り、陰イオンがその中の四面体位置を占めるAB2型イオン結晶の構造。鉱物の蛍石(フッ化カルシウム)にちなんで名づけられた。

ジャンル
エンティティ
構造名
品詞
普通名詞
語種
日本語
読みの文字数
11文字
モーラ数
11モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
11回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • 蛍石構造ホタルイシコウゾウ