語義 01

ウィトゲンシュタインウィトゲンシュタイン

ヘボン式ローマ字:witogenshutain 母音パターン:ioeuai

オーストリア・ウィーン出身の哲学者(1889-1951)。『論理哲学論考』『哲学探究』を著し、言語と論理の関係を追求して分析哲学に多大な影響を与えた。

エンティティ
人名
品詞
固有名詞
語種
ドイツ語
読みの文字数
10文字
モーラ数
8モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
11回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • ヴィトゲンシュタインヴィトゲンシュタイン
  • ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタインルートヴィヒウィトゲンシュタイン