語義 01

ラプラス方程式ラプラスホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:rapurasuhouteishiki 母音パターン:auauoueiii

ラプラシアンを作用させるとゼロになる関数(調和関数)を定める2階の偏微分方程式。電荷や質量が存在しない領域でのポテンシャルを記述する、ポアソン方程式の同次形。フランスの数学者ピエール=シモン・ラプラスにちなむ。

ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
読みの文字数
10文字
モーラ数
10モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
12回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • ラプラスの方程式ラプラスノホウテイシキ