語義 01

マクスウェル方程式マクスウェルホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:makusuweruhouteishiki 母音パターン:auueuoueiii

電場と磁場の振る舞いを4つの偏微分方程式で記述する古典電磁気学の基礎方程式群。1864年にスコットランドの物理学者ジェームズ・クラーク・マクスウェルが整理し、電磁波の存在を予言した。

ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
語種
日本語 英語
読みの文字数
12文字
モーラ数
11モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
18回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • マクスウェルの方程式マクスウェルノホウテイシキ