語義 01

ディラック方程式ディラックホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:dirakkuhouteishiki 母音パターン:iauoueiii

電子などスピン1/2をもつ粒子の相対論的な振る舞いを記述する量子力学の基礎方程式。1928年にイギリスの物理学者ポール・ディラックが、特殊相対性理論とシュレーディンガー方程式を統合して導いた。

ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
語種
日本語 英語
読みの文字数
11文字
モーラ数
10モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
16回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記