語義 01

シュレーディンガー方程式シュレーディンガーホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:shureedingaahouteishiki 母音パターン:ueeiaaoueiii

量子力学において、粒子の状態を表す波動関数の時間発展を記述する基礎方程式。1926年にオーストリア出身の物理学者エルヴィン・シュレーディンガーが提唱した。

ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
読みの文字数
15文字
モーラ数
13モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
21回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • シュレディンガー方程式シュレディンガーホウテイシキ