語義 01

傘連判状カラカサレンパンジョウ

ヘボン式ローマ字:karakasarenpanjou 母音パターン:aaaaeaou

一揆などで、首謀者を特定されないよう署名を傘の骨のように放射状に並べた連判状。室町〜江戸時代に用いられた。

ジャンル
エンティティ
文書名
品詞
普通名詞
語種
日本語
読みの文字数
11文字
モーラ数
10モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
19回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記