語義 01

ヘーゲルの弁証法ヘーゲルノベンショウホウ

ヘボン式ローマ字:heegerunobenshouhou 母音パターン:eeeuoeouou

ドイツの哲学者ヘーゲルによる、対立するテーゼとアンチテーゼが止揚(アウフヘーベン)されて新たな段階に至るという、物事の発展を説明する論理。「正反合」という図式で紹介されることが多いが、ヘーゲル自身がこの語を用いたわけではない。

エンティティ
学説・主張
品詞
固有名詞
読みの文字数
12文字
モーラ数
11モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
22回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記