語義 01

カーゴ・カルト・プログラミングカーゴカルトプログラミング

ヘボン式ローマ字:kaagokarutopuroguramingu 母音パターン:aaoauououaiu

その効果や理由を理解しないまま、儀式的にコードやプログラム構造を模倣して用いるプログラミングの悪習。南太平洋のカーゴ・カルト信仰になぞらえた呼称で、リチャード・ファインマンの「カーゴ・カルト・サイエンス」に由来するとされる。

エンティティ
手法名
品詞
普通名詞
語種
英語
読みの文字数
13文字
モーラ数
13モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
17回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記