語義 1 瀬を踏んで淵を知るセヲフンデフチヲシル ヘボン式ローマ字:seofundefuchioshiru 母音パターン:eoueuioiu 物事を行う前に、川の浅瀬を踏んで確かめるように、あらかじめ危険の程度を試し知っておくことのたとえ。 言語学的特徴 撥音便 踏んでフンデ ジャンル 言語 › 成句論・句構造分析 › 成句 エンティティ ことわざ 品詞 連語 語種 日本語 読みの文字数 10文字 モーラ数 10モーラ 先頭文字 セ 末尾文字 ル 円環交差数 12回 別表記 —