語義 01

ハミルトン-ヤコビ方程式ハミルトンヤコビホウテイシキ

ヘボン式ローマ字:hamirutonyakobihouteishiki 母音パターン:aiuoaoioueiii

解析力学における運動方程式の定式化の一つで、ハミルトンの主関数が満たす一階の偏微分方程式。ハミルトンとドイツの数学者カール・グスタフ・ヤコビにちなんで名づけられ、シュレーディンガー方程式の起源ともなった。

ジャンル
エンティティ
定理・法則
品詞
普通名詞
読みの文字数
14文字
モーラ数
14モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
23回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記
  • ハミルトン・ヤコビ方程式ハミルトンヤコビホウテイシキ