語義 1

ジュール=トムソン効果ジュールトムソンコウカ

ヘボン式ローマ字:juurutomusonkouka 母音パターン:uuuouooua

気体を細孔などから断熱的に膨張させると温度が変化する現象。ジェームズ・ジュールとウィリアム・トムソン(ケルビン卿)が発見し、冷凍機や気体の液化に応用される。

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ジャンル
エンティティ
現象名
品詞
普通名詞
語種
日本語 英語
読みの文字数
11文字
モーラ数
10モーラ
先頭文字
ジ
末尾文字
カ
円環交差数
3回
別表記
  • ジュール・トムソン効果ジュールトムソンコウカ