フリップフロップ回路
デジタル回路で1ビットの情報を記憶する基本素子。2つの安定状態を持ち、外部信号によって状態を切り替える。CPUのレジスタなどに用いられる。
言語学的特徴
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「フリップフロップ回路」は、読み「フリップフロップカイロ」(11文字・11モーラ)の日本語の長い言葉。ジャンルは 技術・工業・家庭 › 電気工学・電子工学 › 電子部品。デジタル回路で1ビットの情報を記憶する基本素子。2つの安定状態を持ち、外部信号によって状態を切り替える。CPUのレジスタなどに用いられる。