語義 01

周章狼狽シュウショウロウバイ

ヘボン式ローマ字:shuushouroubai 母音パターン:uuououai

予期しない事態にひどく慌てふためくこと。互いに寄り添わないと動けないという伝説上の獣「狼」と「狽」が離れ離れになって慌てる様子にたとえた故事成語。

エンティティ
故事成語
品詞
形容動詞
語種
日本語
読みの文字数
10文字
モーラ数
8モーラ
先頭文字
末尾文字
円環交差数
9回 五十音円環を見る
五十音を外周に並べ、読みを読み順に朱線で結ぶ
別表記